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20170221橋本くん河合くんfine

書き起こし A.B.C-Z

A.B.C-Zから橋本良亮さん、河合郁人さんです。おはようございます

河合「おはようございます。お願いします」

橋本「おはようございます。お願いしまーす」

河合「いいんですか早朝から」

橋本「はやいですねあさー」

4時ですよ

橋本「4時ですね」

いつも4時って何なさなさってます?

橋本「河合さんはどうですか」

河合「基本寝てますねまだ。4時20分は」

橋本「そうですね」

結構起きてるってかたもたまにいらっしゃるんですよね

橋本「ほんとですか?」

朝5時6時に寝るってかたも

河合「逆にそのパターンもあるんですね」

橋本「仕事のときとかでしか起きないですもんねー」

河合「名古屋の番組出るときくらいの起きる時間笑」

それぐらいの時間帯と。じゃあ結構規則正しい生活送ってるってことですか

橋本「いやでも寝るのは2、3時なんで」

河合「だいたいそんくらいになっちゃいますね」

それは仕事的に収録とか、やっぱり遅くなったりとかですか?

橋本「そうですね。収録で遅くなって12時とかに終わったとして、それで自分の時間をそういう深夜に捧げる、っていう感じですけども笑」

捧げるわけですね

橋本「捧げるんですよね」

河合「舞台中とかとくにね」

橋本「そうだね」

河合「夜しかもう」

橋本「そうそうそう」

河合「時間が。プライベートの時間ないので」

たくさん舞台なさってますけど、ミュージカルとかやっぱり22時くらい?だってお家につくのなんて何時?

橋本「23時半とかですね」

そうですよね?そうすると基本的にもうね

河合「自然に普通に過ごしてて、やっぱ2時くらいになっちゃう」

橋本「なっちゃうなっちゃう」

河合「メシ食って、とかしちゃって」

橋本「うん」

じゃあ今日はちょっとね、ぱっちり目をあけて

お願いいたします

 

さあですね、橋本良亮さん戸塚祥太さん河合郁人さん五関晃一さん塚田僚一さんの5人で構成されていますA.B.C-Z、前身となるグループABCに2008年橋本さんが加入して現在のグループ名になったんですよね。A.B.Cはちなみにアクロバットボーイズの略。

アクロバティックなパフォーマンスや華麗なダンスを得意とする個性派ユニットということで

身体能力異常に高いですよね?

橋本「まあでも…塚田さんですよねやっぱり」

塚田さんはあのキャラクターとともに弾けてますよね

河合「ズバ抜けてるんで」

すごいですよね

橋本「はい」

でも皆さんのDVDでメイキング映像とかみてるとけっこう大変なパフォーマンスもあり

河合「今回がその、2/1でぼくたちデビュー5周年を迎えたので」

おめでとうございます

橋本河合「ありがとうございます」

河合「ちょっとこう、A.B.C-Zの集大成じゃないですけど、そういう意味で、激しめの曲で激しめのパフォーマンスがかなり多めになってるんですよね」

橋本「だいぶはげしくなってますよね」

河合「いちばん、多分」

橋本「デビューしてから、いちばん多分アクロバットしてます」

河合「はげしい」

メイキング映像でも、いちばん楽なシーンでした。って言ってるのが。みててえっこれいちばん楽なんだって

橋本河合「どこだ?どこだろ笑」

いちばん最初のシーンとかも、カットが、いや、いちばん楽なとこなんだよねっておっしゃってて

橋本「あーーーーー間奏かな?」

お二人で。そのDVDの映像のなかでは最初のカットとか。メンバー2人で足を片足ずつ

橋本「あー、河合さんとぼくでやってるやつですね」

え、これぱってできるんだー、みたいな

河合「あのもうあれは、ぱっとできるようにかなり練習して現場に行ったんで」

大変ですよね

河合「だからその撮影でたいへんになんないように、何回もやりたくないっちゃやりたくなかったんで、あれは笑」

橋本「河合さんがでもツライですからね。頭に床をつけてやるんで」

ねー

橋本「あれハゲますよ」

河合「笑。いやだからほんとに、こないだタモリさんにも言われたんすよ。ハゲるぞって。ほんとに今心配なんですよ。頭の形ちょっと変わっちゃってるんで」

橋本「ちょっと身長伸びたもんな」

河合「ちょっと身長伸びて」

えっそれ凹むんじゃなくて、ちょっとボコっとしてきたと?

河合「たぶん皮膚が強くなったんですよね」

だからいま帽子かぶってるんですか?

河合「そうですね。これ取るとすげー、ツノみたいな」

橋本「それはないですよね」

河合「それは違います笑。でもけっこうまあ体張って、アクロバットなんですけどブレイクダンスっぽいのを入れたりとか体力的にはかなり。きついというか」

橋本「だね。うん」

河合「汗もかく曲になってますよね」

そうですよね。だってデビュー当時も普通はCDですけど、DVDですもんね?

橋本「ジャニーさんがねー決めていただいてね」

河合「パフォーマンスをみてほしいっていうので。音源だけだと。A.B.C-Zを決めつけてほしくない。パフォーマンスと音を聞いて決めろ、みたいな感覚で。だからDVDデビューだったんですけど」

橋本「だから遠回しにジャニーさんはお前らは顔じゃねーぞっていう笑」

そんなことないですよ

河合「ビジュアルじゃなくてね」

橋本「ビジュアルじゃなくてパフォーマンスでいけよ、っていう」

橋本さんも実物のほうがすごく素敵です

橋本「あ、ほんとですか?ありがとうございます」

その言い方よくないですね

河合「きゃきゃきゃきゃ笑」

実物も素敵です

橋本「うれしいです」

河合「よりね、より」

河合さん、写真、素敵ですよね

橋本くん手をパンパンして笑ってる

河合「ちょっとおかしいじゃないですか

。生で会ったら失敗したみたいな」

写真、なんか言われてるんですよね

河合「静止画の帝王って」

橋本「褒められてんのかねえ、どっちなのかわかんないですよねえ」

河合「だんだんねえ、おかしいなあと思ってたんですよ。静止画の帝王って言われて調子に乗ってたんですけど、こないだプライベートで河合くんですかって声かけられたときに、握手してあげたんですよ。握手してあげたあとにそのファンの方が言った言葉が、おれの顔すごいみて、ほんとに河合くんですよね?って確認したんですよ」

橋本「再確認されたんた」

河合「そう」

橋本「うれしかっただろうね。そのファンはね」

河合「うれしかったのか、ほんとに写真とちげーなこいつって」

橋本「笑。いや、わかんないっすよそれは」

ジャニーさんに顔のことで言われたことがあるって

河合「顔の下半身ぶさいく」

もう私びっくりして

河合「って言われましたね。矯正してこいって言われたことありますからね。あの、歯を。歯がちょっと、おれ、ちょっと出っ歯なんですよ」

橋本「いやー。ちょっといまヒゲ生えてるからブサイクっすね」

河合「きゃきゃきゃきゃ」

メンバーからして

橋本「そうですね」

河合「言われたんすよ」

でも写真は素晴らしいですよね

河合「写真は」

橋本「静止画の帝王ですからね」

河合「顔の下半身引っ込める力があるので」

橋本「…どういうことやねんそれは?笑」

それよくわかんないんですけど、写真のときの気の入り方が違うというか

河合「写真もなんですけど、過去にジャニーさんに歯をみせて笑った雑誌をジャニーさんがみてユー最悪だよ」

橋本「いっちばんきついですねえ」

河合「そう。なに笑ってんの?って言われたことがあるんですよ」

橋本「なに笑ってんのはやばいね」

河合「そう。それから口を閉じてキメ顔するようになったんです」

橋本「なるほどね。でもアイドル誌とかのさーカメラマンさんとかさー、笑って笑ってとかいうじゃないですか。そういうときってどうすんの?」

河合「もう言っちゃうよねだから。いや、ジャニーさんに禁止されてるんでって。きゃきゃきゃきゃ笑」

橋本「たしかにそしたらカメラマンさんもなんも言えなくなっちゃう笑。言えないわ」

河合「なるべくがんばって。やっぱ口閉じてるだけだと、なんだろなー。親しみにくいじゃん?だからがんばって笑うようにしてますけど、基本こう、口閉じてるのは、ジャニーさんに言われてから」

橋本「気にするようになってるんだ

河合「気にするようになっちゃいましたね」

そういう意味ではジャニーさんがちゃんとしっかり一人一人チェックしてくれてるってことですよね

橋本「そうですよねえ」

河合「それがこわいですよね」

こわい?

河合「しっかりみてるもんね」

橋本「うん。しっかりみてる」

河合「これ知らないだろってやつとかも知ってたりするもんね」

橋本「ちゃんとね、見てくれてるからねえ」

そんなにチェックをしてくれてるって

河合「こないだも新曲のReboot!!!のトラックが渋谷とか走ってたんですけど、それもジャニーさんがみたらしくて」

えー。なんて言われました?

河合「スタッフさん伝いに聞いたんですけど、渋谷でトラック走ってて、A.B.C-Zなんかすごいことになってるじゃん!っていう連絡がきたらしいんですけど、ジャニーさんどこからみたんだろって笑」

橋本「たしかにな。ふつうに車のってて、ってことかな」

河合「かなあ?みえたのかなあ」

愛を感じますね

橋本「いやー愛感じますね。そうやってすぐ電話一本くれるっていうの」

河合「ねえ」

橋本「うれしいですよね」

そういうところうれしいですよね。ジャニーさんもオッ?と注目したこのデビュー5周年。2/1。お二人はなにかイベントとかあったんですか?

橋本「2/5にありましたね。イベントが。なんていうんだろ」

河合「5周年イベント」

橋本「デビュー当時の時もやったんですよ。イベント。手渡し会みたいな。DVDを買って、あ、シングルを買っていただくとイベントに来れるっていうイベントがあって。それを5日にやったんですけど。まあー、人がすごい来てくださって。思った以上、予想以上に来てくれたんですよね」

ネットで見ましたけど、すごい人だったみたいですね

河合「いやーもう。あの、誰もが予想してなかったみたいで。予定より3時間くらい終わんの遅かったよね」

橋本「3時間くらい終わんのおそかった」

ちょっと時代が来てるんじゃないですか

橋本「いやーきてほしいですよね。

1時間イベントやって、5分休憩なんですよ。ほんとは1時間やって30分休憩だったんです。殺到が多くて、それで、5分休憩になったんですけども、ほんとにうれしいことですよね。顔は死にました」

河合「きゃきゃきゃきゃ」

橋本「でもお客さん5、6時間並んでくれてたんですよ」

河合「そう。しかも外にも並んでたし、雨ふってたしね」

橋本「雪…はふってないか。雨か」

河合「寒い日で。すごいあの、5人いて、やっぱはっしーはメイクもあんま崩れないんすよ。時間たっても。あとの4人はやっぱ目元くらいからどんどん崩れらじめてましたね。なんかクマみたいのすごかったよね」

橋本「すごかったですね」

河合「みんなね」

疲労の色が

河合「疲労の色が。やっぱはえーんだなと思って笑」

それはやっぱり年齢なのかな?とか言って笑

橋本さんはいま23歳

橋本「ぼく23だからまだ大丈夫なんですけど」

河合「五関さんなんて目、だいぶ奥の方までいっちゃって」

橋本「もともとげっそりしてるのに、さらにげっそりしちゃって」

河合「そうそうそう笑」

奥目になちゃう

橋本「ほほがくっつきそうになってましたからね」

河合「イベントのお渡し会みたいなのをやる前にちょっとしゃべるんだよね」

橋本「そう。5分間くらい」

河合「そこでけっこうパワーもらってましたよね。ファンの方に」

2/1に5周年ってことで聞きましたけど、お二人それぞれチェックしにいったって

橋本「そうですね。渋谷のCDショップに1/31に行って」

河合「発売日前だ」

橋本「発売日前に友達からメールきて、渋谷のCDショップすごいことになってるぞ、ってきいて、それで行ったんです31日に。そしたらすごいなんか等身大のパネルとか置いてあって。

すごいファンの方が並んでくれてたんですよね写真撮るのに」

河合「ふーーん」

橋本「それでぼくもならんだんですよ。自分もならんで」

河合「まあそうだよね?本人とはいえね?並ばないとね?」

橋本「10分くらいならんだんですよ。そのときぜんぜんきづかれなくて」

河合「まさか並んでると思わないから」

どんな変装してたんですか?

橋本「帽子かぶってフードかぶって、マスクして、ってやってたんですけど、それでなんとかバレないようになったんですけど。

いざ自分のパネルのまえいって2ショットとるじゃないですか?やっぱバレますよね。

あれ?橋本くんですか?って」

河合「おなじ身長だもんね笑」

等身大パネルですもんね

河合「等身大出てきちゃってるもんね」

橋本「そうそうそう。となりにいた塚ちゃんのファンが橋本くんですか?って。そうです。ありがとうございますっていって。そのファンのかたが30分前に塚田さんきましたよって。うわ、あいつもきてたんだー!と思って」

河合「やってたんだな」

橋本「やってたんだよ」

塚田さんとかは変装しなさそうですよね

河合「しないんですよ。

橋本「ぜったいしないですね」

河合「彼は」

橋本「ぜったいしないです。もう、ほんとにしゃべりかけてくださいっていう感じをだすんですよ」

河合「あ、そうなんです。出すんですよね」

 あんなに人に向かって行く人いないですよね

橋本「なかなかいないですね。なかなかいないです」

河合「人がすきですねー。一回なんかこれ、収録して放送されてない番組があるんですけど、いつ放送になるのかなっていうテレ東のやつ」

橋本「ああーはいはいはい」

河合「塚田と一緒にロケをやった時に帽子をかぶったんですよ。2人で。ロケで。それで街を歩いたんですけど、やっぱ金髪を隠すといつものバレる感じと違うね」

橋本「あ、ちがうんだ」

河合「そうそうそうそう」

ちょっとパワーダウンするってことですか?

河合「パワーダウンしますね」

そうなんですか

河合「金髪の能力ってすごいんだなって」

橋本「金髪に助けられてるわ」 

 

ではここから2/1に発売されたニューシングルReboot!!!についてお伺いしていきましょう。すごくアップテンポなダンスナンバーですよね?

ほんとに激しく踊ってますよね?

河合「そうなんですよ。一回も、はじまってから終わるまで止まらないので。動きが。激しすぎるよね?」

橋本「はげすぎてる」

河合「でも逆に途中で中途半端に止まったら」

橋本「さがってくだけになっちゃうから。

あがってくことにしかね」

走り抜けたいわけですね

河合「そんな感じです。ほんとに」

テレビ番組とかで、生で、ってなるとけっこう大変ですよね

河合「でもミュージックビデオの撮影よりかは、生番組とかのほうが一発でパンと終われるから」

橋本「たしかにね」

河合「そっちのほうが数を数えれるので、リハーサル何回やって、本番やって、こう、数でだんだんだんだん上げていけるんですけど。ミュージックビデオは何回も何回もやらなきゃいけないっていうほうがつらかったので」

さっきの頭にちょっと、じゃないですけど

腰とか体とかも大丈夫ですか?

橋本「ぼくは大丈夫ですけど、みんな。4人の30代のかたはほんとに」

河合「おれまだ30代じゃねーよ!笑今年だけどね」

29歳、けっこう戦いですよね?

河合「戦いです。一回おれ、なんかの番組のリハーサルでバク転して腰抜けちゃいまして」

橋本「あー抜けちゃってたな」

河合「なんか抜けるっていうか、力が、着地の時に入んなくなって、すん、ってそのまんま、こう」

そのまま病院とかじゃなくて大丈夫だったんですか?

河合「そん時はそのまま本番やって、そのあとスポーツトレーナー系のマッサージにいって」

橋本「ガチのやつだー」

河合「そうそうそうそう。本気のやつで」

橋本「今は大丈夫なんですか」

河合「もうあれだけだね。あの一回だけ」

橋本「あ、そうなんですか」

河合「あれからは。実はそれがテレビ番組で収録する最初のほうだったんですよ」

橋本「はいはいはい」

河合「そこからは時間があるときにちょっと走ったりとか、急に動かさないように」

橋本「あー、そうだね。急に動くからそうなっちゃうのか」

河合「そうそうそうそう」

やっぱりそうやって自分でメンテナンスをして調整してるってことなんですね

河合「あとは多分今までがおれだいぶ怠けてたんだなって」

橋本「塚田さんにばっかアクロバットさせるんで。今回めずらしく河合さんがおれもアクロバットやろう!っていう意気込みがあったんで、ほかの3人、4人がびっくりしてましたね。河合がこんなやる気満々なの」

河合「笑」

なにかきっかけがあったんですか?

橋本「5周年っていう」

河合「5周年っていうのと、アクロバット多めにしてほしいって要望もあったので、まあこれ、それでおればっか指示して自分でやんないのもやべーなと思ったので。それでがんばってみたら腰を抜かすっていう笑」

橋本「いちばんださいやつ」

タイトルはReboot!!!って再起動、そういう意味もね、入ってるのかなというところでね

河合「一瞬フリーズしたときもあったんですけど、今無事再起動して動いてるんで」

動いてるんですね。ほんとにその節目じゃないですけど、デビュー5周年ということでもりもり頑張っていただきたいなと思います。今後の予定はありますか?

橋本「今後の予定はですね、ぼく今年の7月8月にデストラップという舞台を控えてまして。演出が福田雄一さんなんですよ。片岡愛之助さんと一緒にやるんですけども。5人芝居でサスペンスなんですけども福田さんが演出することによってコメディチックになるんですよね」

河合「これ絶対おもしろいよね?」

橋本「いや、ぜったいもう、たのしみだもんおれ」

河合「サスペンスコメディでしょ?5人ででしょ?」

楽しいですね

河合「みやすそうしかも」

橋本「池袋の芸術劇場ですね」

7月8月楽しみですね

河合「暑い夏になりそうですね」

橋本良亮ぜひみなさんあそびにきてください。お願いします

そして河合さんはなにか

河合「いや、ぼくない…」

橋本「はっはっはっ」

河合「ぼくまだない…でも、きっと、きっと」

橋本「いやいやありますあります」

河合「きっとなにかあるって信じてるんで」

橋本「でもライブもね、ありますし、全国ツアーもありますから」

河合「写真集もありますから」

橋本「写真集もありますから。いろいろ」

 

ということで今朝のファインアラカルトですがゲストにA.B.C-Zの橋本良亮さん河合郁人さんをお迎えしました。ありがとうございました。

橋本河合「ありがとうございました」

 

それではお別れに現在発売中のニューシングル、Reboot!!!をお聞きください。最後に曲紹介をお願いいたします

橋本「はい。A.B.C-Zで、Reboot!!!」