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20161231gg5メモ ①

2016年12/31放送のラジオ番組A.B.C-Z GoGo5の河合くん五関くん橋本くんのReboot!!!のトークが熱かったので書き起こしました。

 

河合「さあ来年2/1に発売されるReboot!!!について今日は思いっきり語っちゃおうかなと」
五関「語っていきましょう」
橋本「語りましょうよ」


河合「まずは五関さんに聞こうかな。Reboot!!!、どういう意味ですか」
五関「日本語に訳しますと再起動という意味です」
河合「なぜ、Reboot!!!というテーマにしたんですか」
五関「僕たち来年2/1でデビューしてから5周年、デビュー日なんです。

この記念すべき日に、僕たちのA.B.C-Zの名前の由来でもあるアクロバットクラブ、A.B.C-Zとはなんぞやというのをもう一度思い返そうと。

ということでReboot!!!という曲に合わせてパフォーマンス、ダンスとかアクロバットもばんばんやっていこうということで再起動という意味をね、持ってきたんですよ」

河合「五関さんがそんなに熱くなるほどの曲なんでしょうね」

五関「これはいい曲ですよだいぶ燃えてますけどね」

 

 

河合「これ橋本は最初に聞いたときどう思った?」
橋本「うーんアクロバットいっぱいやるんだろうなっていう」
河合「激しい曲だなって?」
橋本「そうだね。曲っていうよりも裏の、バック音がアクロバットみたいな感じだったからさ。この曲に合わせてアクロバットやったらすごいものになりそうだなっていう印象はありましたね。だから歌詞とかはぜんぜん入ってこなかったね」
河合「最初はたしかにそうだね歌詞っていうよりは音のほうが」
橋本「音のほうが強かったね。でもいまは慣れてきてね。

そうだからかっこいいじゃないですか最初にさあファンタスティックっていうひとことめ、もっとエキサイティングとかぐっとフライングとかうわーこれA.B.C-Zどう再起動するのか?っていうのを感じられるねえ、最初の一発目ですよね」

河合「踊りもそんな感じだしね」
橋本「踊りもそんな感じ。
こっからどう動いてくるんだ?みたいな」

河合「そこからぐっとフライングのあとから踊り出すんですけど、そこから最後まで止まらないんです」
五関「そうそうそう最後のまたこのパートまでね、止まんないんですよ」

河合「そんくらい激しい

橋本「充電ゼロになんないとだめですから」

 

河合「気になったんだけど、みんなレコーディングバラバラでするじゃん?
はっしーどれくらいかけた?」
橋本「おれね、3時間くらいかけた」
河合「一曲に?うっそ!」
五関「Reboot!!!一曲に?」

橋本「それはだってさあ、だってお客さんに言わお届けするやつですよ。だから自分がパーフェクトな状態と、スタッフさんがあ、これいいなって言ってくれたやつをさあ、発売させたいじゃないですか」
河五「で3時間?へえーー!」
橋本「五関さんは?」
五関「僕はねえ1時間かかんなかったくらいかな50分くらい」
橋本「それはねえ、けっこうちゃんとして」
五関「でもね、自然とノレたんですよ。ぼくね、レコーディングのときってだいたいもっとテンションあげてとか笑顔で歌ってってよく言われるんだけど、そのダメ出しがなかったんですよ」
橋本「河合さんは?」
河合「おれ30分くらい」
橋本「はや!

けっこうなめくさってますよね」
河合「おれの場合は逆の発想よ」
橋本「なに?」
河合「やればやるほど考えちゃってわかんなくなる。リズムが。もちろん下手くそに歌ってないよ自分の中で聞き込んで言って歌って、何回もやってくると、実はおれね、どれが正解かわかんなくなってきちゃって。いろんなこと言われちゃうと」

橋本「わかるかもしれないなたしかに」
河合「考えすぎちゃうと一個前にやってたことができなくなっちゃったりとか。いろいろ混乱して」
五関「ハマっちゃうタイプだ」
河合「わたしハマっちゃうタイプみたい。
30分って決めてないよ?
橋本「30分でたまたま終わったって話でしょ」

河合「それくらい、何回もいっぱいとるっていうよりはもう覚えてって全力出してそこから修正していく」

橋本「なるほどね」

五関「そうだよねReboot!!!に限らずけっこう早いもんねわりと。河合」

五関「お前それいつも楽してるみたいになるじゃん!」

五関「なってねーじゃん(笑)ちゃんと理由説明したから大丈夫ですよ」

橋本「…すごい言い方悪くなっちゃうけど伸びしろないってことだよね」

スタジオ爆笑

橋本「ごめんごめんごめん」

河合「そうよ(笑)自分でもわかってるのこれ以上は無理って。だからいろんな曲を出せば出すほどそれがステップアップになってる」

橋本「だからもう最初から120パーでやってるからね?」

河合「そうそうそうだからもう伸びしろがない状態でいろいろ言われちゃうと、伸びしろがどんどんどんふやけてきちゃうの」
橋本「なるほどね自信なくなっちゃう」

河合「まあそれぞれ違うんだろうねとっつーのやり方もあるだろうし塚ちゃんのやり方もあるだろうし。
塚ちゃんのレコーディングとかね、けっこうあの、聞いてるとおもしろいよね」
橋本「あ、そうなんだ」
五関「へー」
河合「あの、かわいい声だからさ」
橋本「高いからね声が」
河合「一生懸命歌ってる」
五関「そりゃそうだよ」
河合「すっげーその一生懸命さが伝わる声なんだよ
五関「あー、ちょっとわかるわそれ」
河合「今回の曲もね、二番で塚ちゃんのソロがあるんですけどすげー塚ちゃんらしいフレーズがあるんでそこも注目して聴いていただきたい」

 

 

 

 

 

 

 

 

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